旬の蔵 パセリ(佐賀市)
△▼△オススメ紹介店vol.163△▼△
世界中で日本酒への関心が高まる昨今。
佐賀県では「佐賀県日本酒で乾杯を推進する条例」が公布され、6月27日でちょうど一年が経ちます。
豊かな自然に恵まれた佐賀県は名酒の宝庫。
佐賀県内のお酒を色々楽しみたかったら「旬の蔵 パセリ」に行かれてみては。
ここでは日本酒(70種類以上!)焼酎、梅酒やリキュールなど、全てが佐賀県産。
メールにて佐賀の日本酒の情報を提供するなど
精力的に佐賀の酒の認知度向上にも努められてます。

店に入れば酒の銘柄の張り紙が目を引きます。
店長やスタッフがセレクトしたお酒は、メニューに酒屋さん協力のもと
それぞれの特徴も書いてあり、日本酒の初心者の方にも自分に合ったお酒が選べます。
何を飲んでいいのか分からない・・・といった方には「ワンコイン DE 呑み比べ」がオススメです。
日本酒の3種類セットで、佐賀の蔵元の味をそれぞれ週変わりで楽しむことが出来ます。
500円とお得な値段なので気軽に色々な日本酒が楽しめるのが魅力。
※日~木曜日限定

料理も佐賀県産のものを多く取り揃えてあり、
食でも佐賀を堪能することが出来ます。

くちぞこの唐揚げ 骨ごと食べられお酒にぴったり。

光樹トマトのスライス 佐賀を代表する野菜。甘みが強く、赤色が美しい。
美味しいお酒に美味しい食・・・最高の贅沢です
その他にも、佐賀県のお酒について詳しく知りたい方は佐賀酒総合情報サイト「さがさけ」もチェック!
佐賀の酒が飲める店、買える店、最新の情報などを発信されています。
http://www.sagasake.or.jp/main/1.html
今後ますます盛り上がっていくであろう、佐賀のお酒に酔いしれてみませんか

// かんぱ~~い
\\
《ぱくぱく探検隊Yでした》
○コース・・・3,000円(税込み)~
コースに+2,000円で飲み放題に(日本酒は7種類)
○光樹トマトのスライス・・・480円(税込み)
○くちぞこの唐揚げ・・・580円(税込み)

『旬の蔵 パセリ』
【住所】佐賀市唐人1丁目2-22
【電話番号】0952-22-3151
【営業時間】18:00~1:00
食事・・・OS24:00/ドリンク・・・OS24:30
【定休日】不定休
◎佐賀市での宿泊と観光についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
『佐賀市観光協会』
【住所】佐賀市白山2-7-1 エスプラッツ2F 佐賀市観光交流プラザ
【電話番号】0952-20-2200
【URL】http://www.sagabai.com/
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世界中で日本酒への関心が高まる昨今。
佐賀県では「佐賀県日本酒で乾杯を推進する条例」が公布され、6月27日でちょうど一年が経ちます。
豊かな自然に恵まれた佐賀県は名酒の宝庫。
佐賀県内のお酒を色々楽しみたかったら「旬の蔵 パセリ」に行かれてみては。
ここでは日本酒(70種類以上!)焼酎、梅酒やリキュールなど、全てが佐賀県産。
メールにて佐賀の日本酒の情報を提供するなど
精力的に佐賀の酒の認知度向上にも努められてます。

店に入れば酒の銘柄の張り紙が目を引きます。
店長やスタッフがセレクトしたお酒は、メニューに酒屋さん協力のもと
それぞれの特徴も書いてあり、日本酒の初心者の方にも自分に合ったお酒が選べます。
何を飲んでいいのか分からない・・・といった方には「ワンコイン DE 呑み比べ」がオススメです。

日本酒の3種類セットで、佐賀の蔵元の味をそれぞれ週変わりで楽しむことが出来ます。
500円とお得な値段なので気軽に色々な日本酒が楽しめるのが魅力。
※日~木曜日限定
料理も佐賀県産のものを多く取り揃えてあり、
食でも佐賀を堪能することが出来ます。

くちぞこの唐揚げ 骨ごと食べられお酒にぴったり。

光樹トマトのスライス 佐賀を代表する野菜。甘みが強く、赤色が美しい。
美味しいお酒に美味しい食・・・最高の贅沢です

その他にも、佐賀県のお酒について詳しく知りたい方は佐賀酒総合情報サイト「さがさけ」もチェック!
佐賀の酒が飲める店、買える店、最新の情報などを発信されています。
http://www.sagasake.or.jp/main/1.html
今後ますます盛り上がっていくであろう、佐賀のお酒に酔いしれてみませんか


// かんぱ~~い

《ぱくぱく探検隊Yでした》
○コース・・・3,000円(税込み)~
コースに+2,000円で飲み放題に(日本酒は7種類)
○光樹トマトのスライス・・・480円(税込み)
○くちぞこの唐揚げ・・・580円(税込み)

『旬の蔵 パセリ』
【住所】佐賀市唐人1丁目2-22
【電話番号】0952-22-3151
【営業時間】18:00~1:00
食事・・・OS24:00/ドリンク・・・OS24:30
【定休日】不定休
◎佐賀市での宿泊と観光についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
『佐賀市観光協会』
【住所】佐賀市白山2-7-1 エスプラッツ2F 佐賀市観光交流プラザ
【電話番号】0952-20-2200
【URL】http://www.sagabai.com/
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アムール(多久市)
○●○オススメ紹介店vol.162○●○
1971年の開店より地元をはじめ、多くの方に愛され続けるカリー専門店「アムール」。
※こちらではカレーではなくカリーと呼ぶのがミソ

美味しさの訳は、地元の野菜や国産黒毛和牛を2日間煮込んだこだわりのスープ!
このスープに秘伝のスパイスを加え、じっくり寝かせることで
旨味がぎゅっと濃縮された欧風カリーソースが出来ます。
「土鍋カリー」は熱々の土鍋に入ったインパクト大
のアムール看板メニュー。
ぶくぶくと泡立つカリーに辺りを漂うスパイスの効いた香り、
目や耳でも食欲を刺激されます。

辛味の中にさっぱりとした甘さもあり、後に続くまろやかな風味
また、無塩バターを使ったバターライスも旨味を引き出す大事な要素。
レーズン、ココナッツ、フライドオニオン等を混ぜたライスはしっかりした味わいで
カリーと合わさることで更に味と風味に深みを加えます。

他にも、肉質が柔らかく歯ごたえの良い6ヶ月の子豚を使った
「ロースとんかつカリー」も人気メニュー。
テイクアウトのカリーソース(真空パック)もあるので、お土産にいかがでしょうか。
多久にお越しの際は絶品カリーを食べに、「アムール」へぜひお越しください

<自慢の土鍋カリー>
・煮込みビーフカリー…920円(税込み)
・海の幸カリー...1,000円(税込み)
<ロースとんかつカリー(150g)>…1,100円(税込み)
<カリーランチ…920円(税込み)>※月~土の11:00~14:30
≪ぱくぱく探検隊Yでした≫
『アムール』
【住所】多久市北多久町大字小侍666-42
【電話番号】0952-75-4881
【営業時間】11:00~22:00(OS21:30)
【定休日】不定休
【URL】http://amour1971.com/carry.html
「聖光寺二千年ハス」
多久市にある聖光寺(しょうこうじ)の世界最古のハスである「二千年ハス」が
見ごろを迎えています。
早朝から花開き、午後には閉じてしまうので早起きをし観賞に行かれてはいかがでしょう。

6月29日午前10時より観察会も行われます。
【場所】多久市多久町東ノ原1848 聖光寺 二千年ハス池傍の広場にて(雨天決行)
○観光情報や宿泊についてはこちらにお問い合わせください。
『多久市観光協会』
【住所】多久市多久町1837-1
【電話番号】0952-74-2502
http://taku-kankou.com/
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1971年の開店より地元をはじめ、多くの方に愛され続けるカリー専門店「アムール」。
※こちらではカレーではなくカリーと呼ぶのがミソ

美味しさの訳は、地元の野菜や国産黒毛和牛を2日間煮込んだこだわりのスープ!
このスープに秘伝のスパイスを加え、じっくり寝かせることで
旨味がぎゅっと濃縮された欧風カリーソースが出来ます。
「土鍋カリー」は熱々の土鍋に入ったインパクト大

ぶくぶくと泡立つカリーに辺りを漂うスパイスの効いた香り、
目や耳でも食欲を刺激されます。
辛味の中にさっぱりとした甘さもあり、後に続くまろやかな風味

また、無塩バターを使ったバターライスも旨味を引き出す大事な要素。
レーズン、ココナッツ、フライドオニオン等を混ぜたライスはしっかりした味わいで
カリーと合わさることで更に味と風味に深みを加えます。

他にも、肉質が柔らかく歯ごたえの良い6ヶ月の子豚を使った
「ロースとんかつカリー」も人気メニュー。
テイクアウトのカリーソース(真空パック)もあるので、お土産にいかがでしょうか。
多久にお越しの際は絶品カリーを食べに、「アムール」へぜひお越しください

<自慢の土鍋カリー>
・煮込みビーフカリー…920円(税込み)
・海の幸カリー...1,000円(税込み)
<ロースとんかつカリー(150g)>…1,100円(税込み)
<カリーランチ…920円(税込み)>※月~土の11:00~14:30
≪ぱくぱく探検隊Yでした≫
『アムール』
【住所】多久市北多久町大字小侍666-42
【電話番号】0952-75-4881
【営業時間】11:00~22:00(OS21:30)
【定休日】不定休
【URL】http://amour1971.com/carry.html
「聖光寺二千年ハス」
多久市にある聖光寺(しょうこうじ)の世界最古のハスである「二千年ハス」が
見ごろを迎えています。
早朝から花開き、午後には閉じてしまうので早起きをし観賞に行かれてはいかがでしょう。

6月29日午前10時より観察会も行われます。
【場所】多久市多久町東ノ原1848 聖光寺 二千年ハス池傍の広場にて(雨天決行)
○観光情報や宿泊についてはこちらにお問い合わせください。
『多久市観光協会』
【住所】多久市多久町1837-1
【電話番号】0952-74-2502
http://taku-kankou.com/
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熊の川温泉 鵆(ちどり)の湯(佐賀市)
〇★オススメノ紹介店vol.161〇☆
熊の川温泉郷の中にある日帰り温泉「鵆の湯」で作られるオリジナルスイーツの「海苔シフォンケーキ」。

佐賀らしいものを作りたいとの思いから、料理長の山本さんが佐賀の特産品でもある”佐賀海苔”を使って、
試行錯誤の末、やっと完成させたもの。
海苔を炙って生地に混ぜ込みます。少し炙ることにより表面が鮮やかな緑になるそうです。
そして、隠し味に醤油を少し入れることにより、あまじょっぱい優しい味に変身するのです。

ふわっと、しっとり。シンプルな味でとても美味しい逸品です。

温泉に入ってゆっくりと過ごして、ケーキと一緒にティータイムはいかがでしょうか。
広々とした休憩室、緑に囲まれたテラスもあり、ゆったりとできます
お土産のお菓子も全て料理長の手作り。
八朔の皮を干して砂糖でまぶしたピールは、皮の苦みが全く気になりません。ついつい口に入れたくなる美味しさです。
次から次へと新しいアイディアが・・・新作も考案中とのこと。楽しみですね!

他にも地元で採れた野菜なども販売されています。

の~んびりと過ごせる居心地抜群の「ちどりの湯」へ是非お寄りください♪

《ぱくぱく探検隊Tでした》
○海苔シフォンケーキ(ホール)・・・400円(税込み)
『熊の川温泉 鵆(ちどり)の湯』
【住所】佐賀市富士町大字上熊川204-8
【電話番号】0952-64-2388
【営業時間】鵆の湯 10:00~22:00
お食事処 11:00~20:30(OS)
【定休日】毎月第3木曜日
◎佐賀市富士町の情報はこちらより↓
「富士町のおもてなし」
【URL】http://www.fuji-net.jp/
◎佐賀市での宿泊と観光についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
『佐賀市観光協会』
【電話番号】0952-20-2200
【URL】http://www.sagabai.com/
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熊の川温泉郷の中にある日帰り温泉「鵆の湯」で作られるオリジナルスイーツの「海苔シフォンケーキ」。
佐賀らしいものを作りたいとの思いから、料理長の山本さんが佐賀の特産品でもある”佐賀海苔”を使って、
試行錯誤の末、やっと完成させたもの。
海苔を炙って生地に混ぜ込みます。少し炙ることにより表面が鮮やかな緑になるそうです。
そして、隠し味に醤油を少し入れることにより、あまじょっぱい優しい味に変身するのです。

ふわっと、しっとり。シンプルな味でとても美味しい逸品です。

温泉に入ってゆっくりと過ごして、ケーキと一緒にティータイムはいかがでしょうか。
広々とした休憩室、緑に囲まれたテラスもあり、ゆったりとできます

お土産のお菓子も全て料理長の手作り。
八朔の皮を干して砂糖でまぶしたピールは、皮の苦みが全く気になりません。ついつい口に入れたくなる美味しさです。
次から次へと新しいアイディアが・・・新作も考案中とのこと。楽しみですね!

他にも地元で採れた野菜なども販売されています。

の~んびりと過ごせる居心地抜群の「ちどりの湯」へ是非お寄りください♪
《ぱくぱく探検隊Tでした》
○海苔シフォンケーキ(ホール)・・・400円(税込み)
『熊の川温泉 鵆(ちどり)の湯』
【住所】佐賀市富士町大字上熊川204-8
【電話番号】0952-64-2388
【営業時間】鵆の湯 10:00~22:00
お食事処 11:00~20:30(OS)
【定休日】毎月第3木曜日
◎佐賀市富士町の情報はこちらより↓
「富士町のおもてなし」
【URL】http://www.fuji-net.jp/
◎佐賀市での宿泊と観光についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
『佐賀市観光協会』
【電話番号】0952-20-2200
【URL】http://www.sagabai.com/
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大豆工房 いきさ屋(唐津市相知町)
○○○オススメ紹介店vol.161○○○
6月に入り、少しずつ夏の訪れを感じるようになりました。
この時期の楽しみはやはりあじさい鑑賞。
日本の滝百選の一つ、唐津市相知町の「見帰りの滝」にも色彩の妙を求め
県内外から多くの方が訪れます。

その「見帰りの滝」の近くにある「大豆工房 いきさ屋」。

この土地の美味しい水と、唐津産大豆を使った加工食品を中心とした直売所で、
地域の活性化にと地元の女性達が平成13年にオープンさせました。

平成24年にはお客様の要望により「お食事処 いきさ屋」も併設。
豆腐料理を中心とした定食を出されます。
定食には
ざる揚げとうふ、ごどうふ、卯の花(おから)または白和え、ご飯、味噌汁、漬物、豆乳アイス
が付き、メインは
豆腐ハンバーグ、揚げ出しとうふ、寄せ豆腐、マーボーとうふと唐揚げ
から選べます。
この量を安価で提供できるのも製造元ならでは。
フワッと柔らかくあっさり味の豆腐ハンバーグ。
ソースもさっぱりとしているので、豆腐そのものの風味を感じます。

外側ぱりっ、中はしっとりとした揚げ出しとうふ。
ざる揚げとうふはそれを更に香ばしくした感じです。
口どけ滑らかなごどうふに、豆乳の味が濃いアイスと
大いに大豆料理が楽しめる定食はとってもヘルシーで優しい味わい

「見帰りの滝」で涼を感じた後は、「大豆工房 いきさ屋」で本格手作りとうふをご堪能あれ!
《ぱくぱく探検隊Yでした》
○豆腐ハンバーグ定食…750円(税込み)
○揚げ出しとうふ定食…750円(税込み)
○マーボ豆腐と唐揚げの定食…750円(税込み)
○寄せとうふ定食…750円(税込み)
『大豆工房 いきさ屋』
【住所】唐津市相知町伊岐佐甲1381
【電話番号】0955-62-4060
【営業時間】7:30~17:00(食事時間 11:30~14:30)
【定休日】火曜日
『第26回見帰りの滝あじさいまつり』
【期間】6月7日(土)~6月29日(日)
※美化協力金200円
※唐津市での宿泊についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
「唐津観光協会」
【住所】唐津市新興町2935-1 JR唐津駅内
【電話番号】0952-74-3355
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6月に入り、少しずつ夏の訪れを感じるようになりました。
この時期の楽しみはやはりあじさい鑑賞。
日本の滝百選の一つ、唐津市相知町の「見帰りの滝」にも色彩の妙を求め
県内外から多くの方が訪れます。
その「見帰りの滝」の近くにある「大豆工房 いきさ屋」。
この土地の美味しい水と、唐津産大豆を使った加工食品を中心とした直売所で、
地域の活性化にと地元の女性達が平成13年にオープンさせました。


平成24年にはお客様の要望により「お食事処 いきさ屋」も併設。
豆腐料理を中心とした定食を出されます。
定食には
ざる揚げとうふ、ごどうふ、卯の花(おから)または白和え、ご飯、味噌汁、漬物、豆乳アイス
が付き、メインは
豆腐ハンバーグ、揚げ出しとうふ、寄せ豆腐、マーボーとうふと唐揚げ
から選べます。
この量を安価で提供できるのも製造元ならでは。
フワッと柔らかくあっさり味の豆腐ハンバーグ。
ソースもさっぱりとしているので、豆腐そのものの風味を感じます。
外側ぱりっ、中はしっとりとした揚げ出しとうふ。
ざる揚げとうふはそれを更に香ばしくした感じです。
口どけ滑らかなごどうふに、豆乳の味が濃いアイスと
大いに大豆料理が楽しめる定食はとってもヘルシーで優しい味わい

「見帰りの滝」で涼を感じた後は、「大豆工房 いきさ屋」で本格手作りとうふをご堪能あれ!
《ぱくぱく探検隊Yでした》
○豆腐ハンバーグ定食…750円(税込み)
○揚げ出しとうふ定食…750円(税込み)
○マーボ豆腐と唐揚げの定食…750円(税込み)
○寄せとうふ定食…750円(税込み)
『大豆工房 いきさ屋』
【住所】唐津市相知町伊岐佐甲1381
【電話番号】0955-62-4060
【営業時間】7:30~17:00(食事時間 11:30~14:30)
【定休日】火曜日
『第26回見帰りの滝あじさいまつり』
【期間】6月7日(土)~6月29日(日)
※美化協力金200円
※唐津市での宿泊についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
「唐津観光協会」
【住所】唐津市新興町2935-1 JR唐津駅内
【電話番号】0952-74-3355
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旅館 あけぼの(佐賀市)
●●●オススメ紹介店vol.160●●●
5月1日より漁が解禁となった”えつ”。
”えつ”はカタクチイワシ科の魚で、有明海と筑後川が交わる汽水域の限られた地域にしか
生息しません。
鮮度が命なのでその土地ならではの食材になります。
5月上旬から味わえるようになり
「旅館 あけぼの」では「えつ懐石」として提供されます。

懐石の内容は
・小鉢(えつの香)
・えつの造り
・えつの吸い物
・えつの塩焼き
・えつの南蛮漬け
・えつの煮物
・蓋物炊き合わせ
・えつのみょうが巻き(酢の物)
・えつのアスパラ巻き(揚げ物)
・えつの骨煎餅
・ご飯、香の物
・フルーツ
一食で六匹もの”えつ”を使う、まさに”えつ三昧
”えつ”は小骨が多く、食べにくい食材と言えるかも知しれません。
しかし、身を切らず骨を切る板場の職人技で、滑らかな口ざわりの一級の食材に変身。

↑薄いピンク色の身をした”えつの造り”
臭みがなくさっぱりとした風味で骨も気になりません。
たんぱくな味のため様々な調理法にも馴染み、
最後まで飽きることなく多様な”えつ料理”を堪能することが出来ます。
食事中はお店の方から”えつ伝説”も聞けるかも
また、器は佐賀県内の様々な作家のものを使用しており、料理に彩りを添えます。
特に"肥前ビードロ"の涼やかな器は今からの季節にピッタリ!

この時期、この場所でしか味わえない初夏の風物詩を
お見逃しなく!

《ぱくぱく探検隊Yでした》
○えつ懐石…5,000円(奉仕料・税別)
※5月上旬~7月上旬まで
※2人前より・完全予約(3日前までに)
『旅館 あけぼの』
【住所】佐賀市中の小路3-10
【電話番号】0952-24-8181
【URL】http://www.ake-s.com/

◎佐賀市での宿泊と観光についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
『佐賀市観光協会』
【電話番号】0952-20-2200
【URL】http://www.sagabai.com/
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5月1日より漁が解禁となった”えつ”。
”えつ”はカタクチイワシ科の魚で、有明海と筑後川が交わる汽水域の限られた地域にしか
生息しません。
鮮度が命なのでその土地ならではの食材になります。
5月上旬から味わえるようになり
「旅館 あけぼの」では「えつ懐石」として提供されます。

懐石の内容は
・小鉢(えつの香)
・えつの造り
・えつの吸い物
・えつの塩焼き
・えつの南蛮漬け
・えつの煮物
・蓋物炊き合わせ
・えつのみょうが巻き(酢の物)
・えつのアスパラ巻き(揚げ物)
・えつの骨煎餅
・ご飯、香の物
・フルーツ
一食で六匹もの”えつ”を使う、まさに”えつ三昧

”えつ”は小骨が多く、食べにくい食材と言えるかも知しれません。
しかし、身を切らず骨を切る板場の職人技で、滑らかな口ざわりの一級の食材に変身。
↑薄いピンク色の身をした”えつの造り”
臭みがなくさっぱりとした風味で骨も気になりません。
たんぱくな味のため様々な調理法にも馴染み、
最後まで飽きることなく多様な”えつ料理”を堪能することが出来ます。
食事中はお店の方から”えつ伝説”も聞けるかも

また、器は佐賀県内の様々な作家のものを使用しており、料理に彩りを添えます。
特に"肥前ビードロ"の涼やかな器は今からの季節にピッタリ!

この時期、この場所でしか味わえない初夏の風物詩を
お見逃しなく!

《ぱくぱく探検隊Yでした》
○えつ懐石…5,000円(奉仕料・税別)
※5月上旬~7月上旬まで
※2人前より・完全予約(3日前までに)
『旅館 あけぼの』
【住所】佐賀市中の小路3-10
【電話番号】0952-24-8181
【URL】http://www.ake-s.com/

◎佐賀市での宿泊と観光についてのお問い合わせは、こちらをご利用ください。
『佐賀市観光協会』
【電話番号】0952-20-2200
【URL】http://www.sagabai.com/
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